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第102回東京箱根間往復大学駅伝競走は2日、21チームが参加して東京・大手町から神奈川県箱根町までの往路(1~5区、107.5キロ)が行われ、総合3連覇が懸かる青学大が3年連続8度目の往路優勝を遂げた 【時事通信社】
和歌山県温泉協会が12月12日、和歌山県内の温泉施設などを巡る「和歌山県温泉協会スタンプラリー」を始めた。
中田の棚田で収穫された稲でしめ縄を作るワークショップ「しめ縄飾り体験」が12月21日、紀美野町で開催された。
「和歌山移住オンナ」として活動する動画配信者の宮本遥菜さんが12月20日・21日、交流拠点「太田の郷」(那智勝浦町太田)で自主制作カレンダーの対面販売を行った。
和歌山県と「セブン‐イレブン・ジャパン」(東京都千代田区)とのコラボ商品「有田みかんサンド」が12月11日から、関西2府4県の「セブン‐イレブン」で販売されている。
低速電動カート「グリーンスローモビリティー」車両を使った実証運行事業が11月19日、南海和歌山市駅~JR和歌山駅間で始まった。
「和歌山県温泉協会スタンプラリー」に参加する花山温泉
青学大、往路3連覇