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合同自主トレーニングでキャッチボールをする広島の大瀬良。昨年10月に右肘を手術。感覚を確かめながら力強い球も投げ込み「術後と考えれば、すごく順調。一切不安はない」と笑顔を見せた=15日、広島県廿日市市 【時事通信社】
厚生労働省と日本緩和医療薬学会が共催するシンポジウム「がんの痛みは正しい知識で取る」が1月24日、ホテルアバローム紀の国(和歌山市湊通丁北2)で開催される。
和歌山大学の学生が地元企業と共同開発した「和歌山しっとり生バウム」の販売が12月25日、阪和自動車道・紀ノ川サービスエリア上下線ショッピングコーナーで始まった。
「福開き速駈詣(はやがけまい)り」が1月12日、救世観音宗(ぐぜかんのんしゅう)総本山「紀三井寺」(和歌山市紀三井寺)で開催された。
多目的ホール「べっちんさん100年ホール」(TEL 073-488-8505、海南市黒江)が12月19日、紀州漆器伝統産業会館うるわし館近くにオープンした。
火祭り行事「たい松押し」が12月31日、下花園神社(かつらぎ町花園梁瀬)で行われた。
市民向けシンポジウム「がんの痛みは正しい知識で取る」会場のアバローム紀の国
2号機燃料取り出し装置を公開