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阪和自動車道紀ノ川サービスエリアで販売する土産品開発プロジェクトに参加した和歌山大学生

和歌山大学の学生が地元企業と共同開発した「和歌山しっとり生バウム」の販売が12月25日、阪和自動車道・紀ノ川サービスエリア上下線ショッピングコーナーで始まった。