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南海電鉄加太線を走る「めでたいでんしゃ」の新車両運行開始のお祝いセレモニーが3月31日、和歌山市駅と加太駅で行われた。
2014年に始まった「加太さかな線プロジェクト」の一環となる観光列車で、昨年11月23日に結婚したピンクの車両の「さち」と水色の車両の「かい」の「こども」となる同列車。
出発式とお出迎え式が行われた両駅には、多くの鉄道ファンや地元住民が新車両を一目見ようと集まった。
和歌山と東京の二拠点生活を送るモデルの青木沙織里さんが4月19日・20日、牛乳パックを再生した生地で作った洋服の企画展「着る、和歌山。
カレー店が出店する催し「カリーニューウェイブス in wakayama vol.2」が4月20日、紀美野町のかみふれあい公園(紀美野町西野)で開催される。
幕末から明治にかけて活躍した和歌山市出身の政治家・陸奥宗光を描いた風景印の使用が3月14日、和歌山市内の郵便局6局で始まった。
和歌山城公園動物園(和歌山市一番丁)限定の「御城印(ごじょういん)」の販売が4月1日、同園で始まる。
和歌山県立串本古座高校(串本町串本)の生徒が企画したご当地カプセルトイの販売が3月9日、串本町内3カ所で始まった。
コーヒーイベント「MIKASAKAN×WAKAYAMA COFFEE MARKET(ミカサカンワカヤマコーヒーマーケット)2025」が4月6日、「紀の川三笠館」(紀の川市粉河)で開催される。
牛乳パックを素材にした糸「リパック」を使い、青木さんがデザインしたシャツ
石橋貴明さんが食道がん