消防団員や報道関係者ら43人の犠牲者を出した雲仙・普賢岳大火砕流の発生から3日で35年となった。写真は犠牲者を悼み、献花する鐘ケ江管一元島原市長の妻保子さん(右)ら=同日午前、長崎県島原市 【時事通信社】
和歌山県産食材を使ったスイーツや弁当など5商品の販売が6月9日、近畿2府4県の「ローソン」約2500店舗で始まる。
日本画家・下村観山の巡回展「下村観山展」が5月30日、和歌山県立近代美術館(和歌山市吹上1、TEL 073-436-8690)で始まった。
和歌山県内の農業が学べる高校4校による販売イベント「わかやま農業高校マルシェ」が5月29日、JR和歌山駅西口で始まった。
ぶらくり丁商店街近くの地魚料理の店「愚庵本店」(和歌山市十一番丁、TEL 073-494-7788)が5月23日、オープン3周年を迎えた。
和歌山市が4月27日、魅力発信プロモーションプロジェクト「わかおしっ」を始動した。
ロケットをイメージしたおにぎり弁当を手にするローソンの鷲頭執行役員
プロ野球・巨人5―4オリックス