【長野・松本】「信州・まつもと大歌舞伎2018」が開幕した。開催は2年ぶり6回目 で、今回の本公演の演目は、奇遇な出会いを繰り返す与三郎とお富、周囲の人々の生 きざまを描いた世話物長編「切られの与三」。6月10日には出演者らが中心市街地を 練り歩く「登城行列」が行われ、多くの人でにぎわった。本公演は6月18日まで、まつもと市民芸術館で行われる。
居酒屋「巻ト酒マキチヨ」(和歌山市吉田、TEL 073-498-6108)がJR和歌山駅近くにオープンして10月18日で2カ月がたった。
イルミネーションイベント「フェスタ・ルーチェ」が10月31日、テーマパーク「和歌山マリーナシティ」(和歌山市毛見)で始まった。
焼き菓子店「恐竜スコーンがおがお」(有田市初島町里)が10月2日、オープンした。
キタイワトビペンギンのひなが10月28日、アドベンチャーワールド(白浜町堅田)で誕生した。
三輪崎八幡神社(新宮市三輪崎)の例大祭が9月13日、同神社と三輪崎漁港(同)周辺で開催された。
和歌山マリーナシティで開催する「フェスタ・ルーチェ」で園内を彩るイルミネーション
明大が勝ち点4 東京六大学野球